徳田 昭雄/編著 -- 晃洋書房 -- 2008.5 -- 537.6

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
総合(百道浜) 2階E14 /537.6/ト/ 1010676797 一般図書 帯出可 在庫 iLisvirtual

資料詳細

タイトル 自動車のエレクトロニクス化と標準化
副書名 転換期に立つ電子制御システム市場
著者 徳田 昭雄 /編著  
出版者 晃洋書房
出版年 2008.5
ページ数 12,242p
大きさ 22cm
一般件名 自動車-電装
NDC分類(9版) 537.6
内容紹介 電装部品市場と電装部品サプライヤの発展プロセスを分析し、「自動車のエレクトロニクス化」の実態に迫るほか、電子制御システムの標準化を目的として欧州で始まった「コンソーシアム」の動向を報告・考察する。
ISBN 4-7710-1956-0
ISBN13桁 978-4-7710-1956-0

目次

PartⅠ 自動車のエレクトロニクス化
  第1章 自動車のエレクトロニクス化の進展
  第2章 電子制御システム市場の概要
  第3章 生産サイドからみた電子制御システム市場
  第4章 流通サイドからみた電子制御システム市場
PartⅡ 自動車の標準化
  第5章 電子制御システムにおける標準化
  第6章 車載ソフトウェアの標準化
  第7章 車載LANプロトコルの標準化
  第8章 欧米における開発プロセス・支援ツールの標準化