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妙見信仰の史的考察
中西 用康/著 -- 平泉明事務所 -- 2008.6 -- 186.8
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総合(百道浜) 2階B8 1010711966 在庫
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タイトル
妙見信仰の史的考察
著者
中西 用康
/著
出版者
平泉明事務所
出版年
2008.6
ページ数
364p
大きさ
22cm
一般件名
菩薩
NDC分類(9版)
186.8
内容紹介
北極星・北斗七星を神格化した妙見菩薩に対する信仰である「妙見信仰」。日本における妙見信仰の今日に至るまでの展開を、古今東西の史資料を博捜し、23の小論としてまとめる。
ISBN
4-7824-0805-6
ISBN13桁
978-4-7824-0805-6
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目次
妙見寺
須弥山から妙見星へ
東方薬師琉璃光如来
北山の北辰親祭(常嗣・良房のこと)
御燈のおんきよまはり
北斗供と尊星王供
善法寺
北斗山金剛授寺
鎌倉時代の妙見信仰(妙見の一手鏑矢)
関東呪詛の壇
相馬祭
成り出者
氷上山興隆寺
山宮祭
白木山
地黄
養珠院妙紹
北辰妙見大菩薩実鏡録
法性寺と廣済寺
日光院 秩父大宮など
職業神
妙見形像非一途
妙見伝説
外宮祠官度会氏の妙見信仰-妙見信仰普及私見 中西用康
解説・解題 妙見信仰の歴史を通して日本人の心性史を描く 佐野賢治
父 中西用康と妙見信仰について 菊池質子
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