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連れ連れに文学を語る
古井 由吉/ほか著 -- 草思社 -- 2022.2 -- 914.6
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総合(百道浜) 1階ポ58 1014334054 在庫
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タイトル
連れ連れに文学を語る
副書名
古井由吉対談集成
著者
古井 由吉
/ほか著
出版者
草思社
出版年
2022.2
ページ数
348p
大きさ
20cm
NDC分類(9版)
914.6
内容紹介
言語欺瞞に満ちた時代に「小説を書く」ことについて福田和也と語り、日本語と自我について養老孟司と語り…。1980年代から晩年までの単行本未収録インタヴューと対談録を精撰し、年代順にまとめる。
ISBN
4-7942-2568-9
ISBN13桁
978-4-7942-2568-9
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
作家の仕事と生活
夫馬 基彦/述
ポエジーの「形」がない時代の言語表現
柳瀬 尚紀/述
言語欺瞞に満ちた時代に「小説を書く」ということ
福田 和也/述
静まりと煽動の言語
山城 むつみ/述
ハイデガーの魔力
木田 元/述
日本語と自我
養老 孟司/述
小説の深淵に流れるもの
平出 隆/述
終わらない世界へ
蓮實 重彦/述
恐慌と疫病下の文学
島田 雅彦/述
連れ連れに文学を思う
堀江 敏幸/述
読むことと書くことの共振れ
すんみ/述
生と死の境、「この道」を歩く
蜂飼 耳/述
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