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マス・メディアと冷戦後の東アジア
奥野 昌宏/編著 -- 学文社 -- 2005.2 -- 361.453
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総合(百道浜) 2階D14 1009003482 在庫
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タイトル
マス・メディアと冷戦後の東アジア
副書名
20世紀末北東アジアのメディア状況を中心に
叢書名
成蹊大学アジア太平洋研究センター叢書
著者
奥野 昌宏
/編著
出版者
学文社
出版年
2005.2
ページ数
6,330p
大きさ
22cm
一般件名
マス・メディア
,
アジア(東部)
NDC分類(9版)
361.453
内容紹介
時代状況の変化や各国の政策転換を追い風に大きく進展した中韓両国のメディア状況ほか、20世紀末の北東アジアを中心に、冷戦後の東アジアにおけるメディアをめぐる諸状況を素描し、メディアの報道内容を比較検討する。
ISBN
4-7620-1378-1
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目次
第1部 メディアをめぐる状況
1 東アジアのマス・メディア:冷戦後の展開
2 1987年韓国における「民主化宣言」とマス・メディアの環境変化
3 1990年代における中国のマス・メディア状況の変化
4 中国における情報化とメディアの変容
5 江沢民のマス・メディア観
6 江沢民の情報化・インターネット観と中国の民主化
第2部 メディア活動の実状
7 冷戦後の首脳会談は日米中3国でどう報道されたか
8 江沢民訪米報道にみる香港メディア
9 日本の全国紙3紙にみる「国際ニュース」の報道状況
10 中国と日本の新聞にみる国際報道の変遷と比較研究
11 新聞社説にみる転換期の北東アジア
12 「9.11」事件をめぐる中国におけるメディア現象
13 『新疆日報』にみる環境監視機能
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