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大正・昭和の“童心”と山本有三
三鷹市山本有三記念館/編 -- 笠間書院 -- 2005.10 -- 910.268
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総合(百道浜) 1階児37 1009136167 在庫
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資料詳細
タイトル
大正・昭和の“童心”と山本有三
著者
三鷹市山本有三記念館
/編
出版者
笠間書院
出版年
2005.10
ページ数
95p
大きさ
20cm
一般件名
児童文学-歴史
NDC分類(9版)
910.268
内容紹介
子どもと本をつなぐ媒介者として、有三が居た。明治20年生まれの山本有三から大正、昭和へとたどる、近代の児童書の歴史。
ISBN
4-305-70310-6
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
子どものための叢書と山本有三
上 笙一郎/ほか述
「父」の仕事
宮川 健郎/著
『日本少国民文庫』の詩歌
福嶋 朝治/著
『日本少国民文庫』をめぐる人々
久米 依子/著
黎明期の日本児童漫画史における「赤ノッポ青ノッポ」の時代
本間 正幸/著
童画についてのノート
神林 淳子/著
『路傍の石』と『戦争とふたりの婦人』
関口 安義/著
山本有三の理想主義と雑誌「銀河」
長谷川 潮/著
山本有三における児童文学志向
品川 洋子/著
竹久夢二の「童謠風な繪と唄」
品川 洋子/著
三木露風の童心観
福嶋 朝治/著
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