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    生成AIを活用したレポート・論文の書き方

    伊藤 貴之/著 -- 慶應義塾大学出版会 -- 2026.1 -- 007.13

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タイトル 生成AIを活用したレポート・論文の書き方 
副書名 AI for Learning
著者 伊藤 貴之 /著  
出版者 慶應義塾大学出版会
出版年 2026.1
ページ数 149p
大きさ 21cm
一般件名 生成AI , 論文作法
NDC分類(9版) 007.13
内容紹介 生成AIを正しく理解し、創造的に使いこなす力(AIリテラシー)を育むためのテキスト。生成AIを活用した大学のレポート・論文の作成ステップを、役立つプロンプトを例示しながらていねいに解説する。
ISBN 4-7664-3083-7
ISBN13桁 978-4-7664-3083-7

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目次

第1章 生成AIとは
  1.生成AIを使いこなそう
  2.生成AIの原理と特徴
  3.生成AIが文章を生成する仕組み
  4.生成AIへの効果的なプロンプト入力
  5.生成AIのリスクとリテラシー
  6.大学での生成AIのガイドライン
  7.まとめ
第2章 生成AIを活用したレポートの作成
  1.大学のレポートと授業科目の成績
  2.レポートの種類と構成
  3.生成AIを補助的に使うべき理由
  4.レポート作成手順と各工程での生成AI
  5.プロンプトを考える
  6.レポート作成時の生成AIに関する諸議論
第3章 生成AIを活用したレポートの作成~具体例
  1.生成AI利用の具体例(論証型)
  2.生成AI利用の具体例(説明型・論証型)
  3.生成AI利用の具体例(説明型)
  4.生成AI利用の具体例(報告型)
  5.生成AI利用の具体例(実証型)
  6.生成AI利用の具体例(制作型)
  7.まとめ
第4章 生成AIを活用した論文の作成
  1.レポートと論文の違い
  2.日本の卒業論文を救う生成AI
  3.学問分野別の論文の構成
  4.研究の遂行過程での生成AIの活用
  5.研究のサーベイにおける生成AIの活用
  6.論文の仕上げ過程での生成AIの活用
  7.生成AIを活用した外国語論文作成
  8.論文作成時の生成AIに関する諸議論
第5章 生成AIの修得によって拓ける未来
  1.大学での学習パートナーとして
  2.就職活動のツールとして
  3.企業にて急速に普及する生成AI
  4.21世紀の産業革命とともに生きる
  5.おわりに

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